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「進次郎に国防を任せて大丈夫なのか」――。防衛相就任当初、SNSにはそんな不安の声があふれていた。ところが今、海外メディアは小泉進次郎氏を「日本の安全保障を担う重要人物」として報じ、中国の“軍国主義批判”を切り返した手腕にも注目している。かつて「進次郎構文」と笑われた政治家の評価は、なぜここまで反転したのか。“ポスト高市”候補として急浮上する背景を読み解く。
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これには五毛もダンマリ
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周りが上手くやってるんだろうね
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