1: しゅわっち'92 ★
5/26(火) 13:12配信
貴重なウミガメの国内屈指の産卵地で知られる沖縄県竹富町の黒島で、卵を産む地中の7月の平均温度が近年、30度を超えていることが、NPO法人などのチームの調査でわかった。地球温暖化の影響とみられる。
ウミガメの卵は29度以上になると雌が生まれやすく、チームは「温暖化が進めば、雌しか生まれなくなり、絶滅に近づく恐れがある」と指摘している。(高知支局 田中志歩)
貴重なウミガメの国内屈指の産卵地で知られる沖縄県竹富町の黒島で、卵を産む地中の7月の平均温度が近年、30度を超えていることが、NPO法人などのチームの調査でわかった。地球温暖化の影響とみられる。
ウミガメの卵は29度以上になると雌が生まれやすく、チームは「温暖化が進めば、雌しか生まれなくなり、絶滅に近づく恐れがある」と指摘している。(高知支局 田中志歩)
3: 名無しのひみつ
>>1
数百年~数千年で気候変動しているのに何故こんな仕様にした?
数百年~数千年で気候変動しているのに何故こんな仕様にした?
4: 名無しのひみつ
気象変動が急激すぎるのかな
穏やかなら遺伝揺れ幅で高温でも雄が発生するものだけ生き残ってきたんだろう
幼体から生殖可能になるサイクルを何世代か繰り返さないといけない
穏やかなら遺伝揺れ幅で高温でも雄が発生するものだけ生き残ってきたんだろう
幼体から生殖可能になるサイクルを何世代か繰り返さないといけない