――Year 4は、『ストリートファイター』シリーズ過去作からの復帰キャラクターではなく、新規キャラクターを中心としたラインナップになっています。このような方針になった理由を教えてください。
松本:まず、『ストリートファイター6』自体、新規のお客さんや若いプレイヤーがめちゃめちゃ増えています。これまでは35歳から40歳くらいの方が一番のボリュームゾーンだったのですが、『スト6』では15歳から25歳の方が本当に多く、7割以上を占めているんです。
そうした中で、『スト6』は完全新規キャラクターが多いというところが、すごく受け入れられているという感覚があります。
松本:まず、『ストリートファイター6』自体、新規のお客さんや若いプレイヤーがめちゃめちゃ増えています。これまでは35歳から40歳くらいの方が一番のボリュームゾーンだったのですが、『スト6』では15歳から25歳の方が本当に多く、7割以上を占めているんです。
そうした中で、『スト6』は完全新規キャラクターが多いというところが、すごく受け入れられているという感覚があります。
1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
おぢの居場所、無し!w
2: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
おぢの居場所、無し!w