526: 2009/06/12(金) 11:06:02 0

トメに旅行のお土産を取りに来て、と言われ、行って来ました(車で10分程度)。
もちろんそれは口実で、トメは同居コールをしたいだけ。
行ったら、ご近所だという知らないおばさんがトメとお茶を飲んでいた。
お互いに挨拶を済ませたとたんに
「ねえねえ、さん、こちら×さんって言ってね、そこにお住みなんだけどね、
今年からおうちをリフォームして息子さん一家とお住まいなんですって〜。
いいわよねえ、あなたは幸せだわ〜、やっぱりそれでこそ息子を産んだ甲斐が
あったってものよね〜、ご立派な息子さんでうらやましいわ〜」
などと畳み掛けてきた。
あまりの分かりやすさに噴出しそうになるのをこらえつつ、適当にスルーしたら、
向こうも負けじと延々と同居の素晴らしさを語る語る。
お客さんのはずの×さんのことなんて丸ごと無視状態。
(思わず私がお茶のおかわりをお世話したくらいほったらかし)

しかし、黙って話を聞いていた×さん、
「ねえ、同居って最高でしょう、今が人生で一番幸せなんじゃない〜?」と話を振られ