1: 2026/06/12(金) 10:51:48.60 ID:Bnc5+8Zz0
藤川「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!(他球団の備品破壊)」



元NPB審判員の見解

「NPBでは、『判定が覆るほどの確固たる証拠がなければ、いくら疑わしくてももとの判定を維持』というルールが定められています。今回のケースはテレビで観る限り私にもセーフに見えましたが、スライディングの際の土埃(ぼこり)が絶妙にスパイクの金具を隠しており、タッチ前に熊谷が塁に到達していたかどうか、確証が持てませんでした。私がリプレーセンターにいても、判定の変更を強く主張することはないでしょう。『セーフに見えるが、絶対にタッチ前に足が到達しているとも言い切れない。もとのアウト判定で試合続行』という決断が下されたことについては、ルール上は正しいと思います。

セーフに見えることと、判定を覆すことの間には大きな壁があるんです」
2: 2026/06/12(金) 10:55:59.32 ID:sBPofgoo0
リプレーセンターなる密室に責任投げただけでハイテク導入とかではないw
3: 2026/06/12(金) 10:53:26.67 ID:1SSX6BO90
やはり野球は、ルールに従うというよりは、審判から有利な判定を引き出すスポーツなんやなって