1: すらいむ ★
わずか100万分の1秒でアニサキスを殺虫する技術が開発される 量産化に期待!
日本人の不倶戴天の敵・アニサキス。その「殺虫装置」がついに身近なものになるかもしれません。
刺身や寿司など魚の生食が大好きな日本人にとって、もっとも恐ろしい相手は寄生虫アニサキスでしょう。
魚の筋肉中に潜り込んでいるこの寄生虫をヒトが飲み込んでしまうと胃腸の中で大暴れし、耐え難い激痛をもたらします。
加熱や冷凍によってアニサキスは殺虫できますが、食感や風味も失われてしまうために二の足を踏んでしまいます。
しかしそんな我々の前に救世主が現れるかもしれません。
日本人の不倶戴天の敵・アニサキス。その「殺虫装置」がついに身近なものになるかもしれません。
刺身や寿司など魚の生食が大好きな日本人にとって、もっとも恐ろしい相手は寄生虫アニサキスでしょう。
魚の筋肉中に潜り込んでいるこの寄生虫をヒトが飲み込んでしまうと胃腸の中で大暴れし、耐え難い激痛をもたらします。
加熱や冷凍によってアニサキスは殺虫できますが、食感や風味も失われてしまうために二の足を踏んでしまいます。
しかしそんな我々の前に救世主が現れるかもしれません。
2: 名無しのひみつ
死骸はそのまま美味しい刺身や寿司と一緒に胃袋へ
46: 名無しのひみつ
>>2
そもそも刺身自体死骸だし
血液中の白血球、赤血球の死骸も入ってるし
ウィルスの死骸もある
そもそも刺身自体死骸だし
血液中の白血球、赤血球の死骸も入ってるし
ウィルスの死骸もある