867:
私の大学時代の修羅場
大学に入って仲良くなった友達にR子って子がいた
R子は色白で目がくりくりしてておしゃれな女の子のテンプレみたいな子だった
大学に入って仲良くなった友達にR子って子がいた
R子は色白で目がくりくりしてておしゃれな女の子のテンプレみたいな子だった
867:
学祭の時期にR子は友達何人かとバンドを組むことになったらしく
うちの父親に楽器を教わりたいと言ってきた
ちなみに父親は学生時代からとある楽器をやってて結構な腕前
うちの父親に楽器を教わりたいと言ってきた
ちなみに父親は学生時代からとある楽器をやってて結構な腕前
868:
うちの父親に伝えたら快諾して
週に何回か近所の音楽スタジオを借りて
学祭バンドのメンバーにいろいろ教えてあげていた
2カ月くらいたったころ、授業が終わって家に帰ると何故か父親の車がある
仕事早く終わったのかなと思いながら家に入ると明らかに女のあの声が聞こえる
リビングの扉を開けるとR子が父親の上に乗って腰を激しくさせてた
二人行いに夢中で私にまったく気づいてないらしく
私が大きい声で「なにしてんのよ!?」って言ったら振り向いて固まってた
もう怒りを通り越して呆れました
そのあとは服着せて話し合い
何でも教えてる距離が縮まってたらしくその日は家で練習してるうちにラブい雰囲気に
なんとな行いに至ったらしい
その後父親は私のことをそんなに怒らなくなり
欲しいものなどなんでも買ってくれるようになりました
週に何回か近所の音楽スタジオを借りて
学祭バンドのメンバーにいろいろ教えてあげていた
2カ月くらいたったころ、授業が終わって家に帰ると何故か父親の車がある
仕事早く終わったのかなと思いながら家に入ると明らかに女のあの声が聞こえる
リビングの扉を開けるとR子が父親の上に乗って腰を激しくさせてた
二人行いに夢中で私にまったく気づいてないらしく
私が大きい声で「なにしてんのよ!?」って言ったら振り向いて固まってた
もう怒りを通り越して呆れました
そのあとは服着せて話し合い
何でも教えてる距離が縮まってたらしくその日は家で練習してるうちにラブい雰囲気に
なんとな行いに至ったらしい
その後父親は私のことをそんなに怒らなくなり
欲しいものなどなんでも買ってくれるようになりました