1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/12(金) 08:50:42.22 ID:1YtlIGPr9
政府の調査で高齢者のおよそ4割が「仕事をしたい」と考えていることが分かりました。理由に収入をあげる人が他国と比べて多くなっています。

12日の閣議で決定された「高齢社会白書」には、65歳以上の男女を対象にした生活の実態や意識調査についてアメリカ、ドイツ、スウェーデンとの国際比較の結果が盛り込まれました。

調査によりますと、「収入を得られる仕事をしたい」と答えた人の割合は39%で、他の3カ国を上回り、日本が最も高くなりました。

働きたい理由としては、「収入」をあげる人がおよそ半数と他の3カ国に比べて多くなっています。

全文はソースで 最終更新:6/12(金) 8:47
2: 名無しどんぶらこ 2026/06/12(金) 08:51:36.66 ID:pDWsHolZ0
>>1

健康寿命が延びて働けるのに働かず、社会保障で旅行へ行ったり遊びまわっている人たちが

真に社会保障が必要な人たちに必要な量の社会保障を届かなくしているのに

現役世代の社会保障負担を右肩上がりに上げているんだよ。

日本にいま必要なのは健康寿命が延びて働けるのに働かない人たちを働かせること。

そのためにやるべきなのは、80歳未満の年金や生活保護費を削減することだよ。
3: 名無しどんぶらこ 2026/06/12(金) 08:52:12.66 ID:JAY8skGs0
60才で完全リタイアした

すごく幸せ

最近は保護猫のボランティア活動してる

金のために生きるって浅ましい