クロール泳の「バタ足」による推進と姿勢安定の仕組みを解明 筑波大学など

筑波大学、新潟医療福祉大学、明治大学の共同研究グループは、クロール泳における水の流れを可視化し、バタ足の推進メカニズムと姿勢を安定させる役割を明らかにした。

バタフライ泳で使われる「ドルフィンキック」では、足の周りに三次元的な渦が生じ、大きな推進力を生むことで、クロール泳の「バタ足(フラッターキック)」よりも速く泳げることが知られている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
1: すらいむ ★ 2026/05/31(日) 19:19:24.05 ID:DPnF9laY
2: 名無しのひみつ 2026/05/31(日) 20:21:27.91 ID:bZARh8R4
バタ足は内股で