1. 匿名@ガールズちゃんねる
昨秋から市街地付近での出没が相次ぎ、負傷者も出たことを受けて「保護」から「抑制」へと転換を図る。昨年9月に始まった「緊急銃猟」は都内も対象だが、市街地で人への危害が差し迫った際にしか行えず、適用例はない。都は近く審議会を開き、中長期的な管理計画の策定に向けた議論を始める。
都は解禁後の狩猟可能な地域や捕獲の上限数のほか、ハンターの育成計画などを検討するため、自然環境保全審議会で専門家も交えて協議する。
鳥獣保護法に基づき、▽生息域を管理して人とのすみ分けを図る「ゾーニング」▽ヤブの刈り払いなどを通じて人里に近寄らせない環境整備▽近隣県と連携した広域の被害対策――などを盛り込んだ管理計画も定める考えだ。同計画を巡っては、環境省が4月に指針を改定し、従来の保護路線から管理強化への変更を打ち出した。警視庁も今月12日、ライフル銃を装備した機動隊員らの駆除チームの運用を始めた。

3. 匿名@ガールズちゃんねる
いやもうこれ時間の問題だ

117. 匿名@ガールズちゃんねる
>>3
誰かも書いてたけど本当に日本の熊ネットワークってあったりしてね?熊が増えたり人里へ下りて来るようになったのは、餌不足などの理由で一部地域だけならわかるけど熊が生息する地域のほぼ全てがそうなってるわけでしょ?宇都宮の街中を走ってたり京都の海岸を走ってたり、昔ならありえなかったよね 山奥に住んでいる動物だから
今年の熊はまるで日本の熊同士がネットで、山から下りて街へと繰り出してみね?とか相談した上での行動のようだわ もし、奥多摩や八王子だけでなく都心に熊が出没したなら間違いない