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【遂に恐れていた事が起きました】もう終わりです。 https://www.youtube.com/watch?v=up85VCUrS84&t=794s サム・アルトマン氏は、かつて「広告は最後の手段」「AIと広告の組み合わせは不快」と公言し、ChatGPTに広告を入れることを強く否定していた。しかし2026年、OpenAIは無料・低価格プランに広告を導入。過去の発言と真っ向から矛盾するこの転換は、巨額赤字(2025年だけで数十億ドル規模の損失予測、累積で数百億ドル超の焼却予想)の行き詰まりを露呈したものだ。 彼は以前、「富める人々が支払うことで貧しい人々に無料アクセスを提供する」と明言し(例: 「rich people pay to give free access to the poor people」)、格差是正の理想を掲げていた。ところが現実では、無料/低額ユーザー(主に貧困層)が広告にさらされ、有料の上位プラン(Proなど)は広告なしの快適体験に留まる二重構造を生み出した。これは「貧乏人は無料で、金持ちだけ課金(広告なし)」という当初の約束を逆手に取り、貧困層を広告漬けにしつつ富裕層を優遇する形に転落した典型例だ。 自身は富裕層向けの高級生活を送りながら、庶民が月20ドルのサブスクを払えない現実を理解せず、ユーザーのせいにする姿勢も問題。競合(Gemini、Claudeなど無料AI)の台頭で価値が薄れ、広告依存に陥ったのはビジネスモデルの破綻を示す。信頼を損ないかねない広告導入は、Altmanの「AIを人類のため」との看板を自ら剥がす行為であり、短期利益優先の矛盾したリーダーシップを象徴している。
サム・アルトマン お前またやったんか? — 鳥(トリ) (@X950K) February 16, 2026
サム・アルトマンの ムーブが映画の悪役過ぎて笑えるw — m.w (@mw_08) February 18, 2026
OpenAI資金繰り厳しいだろ、とか利用者が気にする必要なし。ビジネスの天才サム・アルトマンのやってる事一般人にはなかなか理解出来ない。OpenAIは革命起こす https://t.co/KilRYOvuY8 — verakess (@verakess) February 17, 2026
「OpenAIの株は持ってません」サム・アルトマンが「無欲で謙虚なCEO」を演じる納得の理由 (ダイヤモンド・オンライン) 『コメ主私見🤡』OpenAIの株は持ってません」——… — rosa7multiflora (@rosa7multiflora) February 17, 2026
サム・アルトマンもそれの周りでAIバブル煽ってるクズも戦後最大の詐欺師だよ — 👈👉 (@kap_j3) February 17, 2026
11: 名無し
自分は高級生活送っておいてユーザーに責任転嫁は草
3: 名無し
最近Geminiの方が無料なのに圧倒的に使えるんだよね ChatGPTはバージョン上がっても嘘つくし劣化してる印象しかないわ