1: しゅわっち'92 ★ 2026/06/08(月) 17:58:15.58 ID:QMt/F1D9
2026年6月5日 11:54

文部科学省は小学生から高校生までを対象に理系教育を実施する拠点を全都道府県に整備する。各地にある大学などを活用する。小中高生が最先端の研究に触れる機会を増やし、理系人材の育成につなげる。

全国の国公私立大や高等専門学校を中核拠点にする。2026年度末から公募を始める見通し。5年間で全都道府県に1カ所以上整備する。

拠点に選定された大学などには実験に使う資材の購入費や人件費、学会への発表費用などを補助する。1拠点あたり年間5000万円で支援期間は5年を見込む。文科省は来年度予算の概算要求に関連費を盛り込む方針だ。
3: 名無しのひみつ 2026/06/08(月) 18:12:08.64 ID:dobaMqHo
湯川秀樹博士は子供のころから老子・荘子を読んで育ち、ノーベル賞受賞につながったのだが?
5: 名無しのひみつ 2026/06/08(月) 19:27:03.90 ID:QpezjV8o
ノーベル賞学者の講演を聞く機会、とかなら面白味もあるけど、

研究そのものなんて意味ないだろ。理解しようにも前提知識が足りなさ過ぎる