1: ぐれ ★
>>2026年6月16日 5:00
70年以上続く出版業界の商慣習が揺れている。法改正を契機に配送費の高騰が見込まれるなか、書籍を書店に運ぶ取次会社が本の収益配分の見直しを出版社に求め始めた。議論の方向によっては中小出版社の経営問題や書籍の大幅な値上げにつながる可能性がある。
続きは↓
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC118KI0R10C26A5000000/
70年以上続く出版業界の商慣習が揺れている。法改正を契機に配送費の高騰が見込まれるなか、書籍を書店に運ぶ取次会社が本の収益配分の見直しを出版社に求め始めた。議論の方向によっては中小出版社の経営問題や書籍の大幅な値上げにつながる可能性がある。
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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC118KI0R10C26A5000000/
2: 名無しどんぶらこ
取次会社とかいう中抜きは要りません
33: 名無しどんぶらこ
>>2
それないと出版社が倉庫維持して大量の在庫管理しないといけなくなるのでは
つか増刷されるまで手に入らない本だらけとか
それないと出版社が倉庫維持して大量の在庫管理しないといけなくなるのでは
つか増刷されるまで手に入らない本だらけとか