ふと手に取った絵本の内容が不快極まりなく、創作とはいえ誠実さのない嘘ばかりの言葉たちを許せなかった 他の人の感想が知りたくて調べると大人にも子どもにも人気で否が存在しないほど絶賛するレビューが多く私と同じように感じている人は皆無だった 孤立している自分の感性を守りたいと強く思った
— noe (@2nnoe) June 15, 2026
同じものを見て感じ方が人それぞれなのは当然のこと 誰かの考えを否定するつもりもないし、自分が不快に思うものであっても、それが自分の世界を広げるきっかけにもなるから、不快=悪というわけではない すべての事象はどんな形であれ存在することが許されてはいるが、私が許せないというだけ
— noe (@2nnoe) June 15, 2026