子ども2人とも不登校になった我が家。一方、子どもが泣き叫ぼうが何しょうが、休ませない確固たる方針のご家庭2組。共に5年が経過し、うちとは、とんでもない差がうまれている。学力はもちろん、学校に行くのが当たり前化し、子どもたちはしっかり適応している。意地でも行かせるべきだったのか⋯。
— トアシュフ (@toashufu) June 15, 2026
「不登校になった子に通ってもらうべきか」。
その判断は僕も日々外来で悩んでます。
ですが、1つだけ確実に言えるのは、「他人の子は参考にならない」ということです。
不登校の理由、本人の性格•特性、家庭環境。全て違います。
無理な登校は、良い結果に繋がりうる一方、真逆の展開もありえます。
— 大人の小児科医|発達を診るADHD当事者 (@peds_tg) June 15, 2026