1: すらいむ ★
弦理論は数個の物理的前提から自然に出現すると判明
アメリカのカリフォルニア工科大学(Caltech)で行われた研究によって、ごくわずかな前提から、宇宙の万物を弦の振動で説明する「ひも理論(弦理論)」が数学的に導き出されることが示されました。
弦の存在を一切仮定していないのに、計算の底から弦理論の指紋が浮かび上がり、許される答えは弦理論型の数式ただ一つに絞られたのです。
論文では「ごく単純な仮定だけから弦理論が必然的に現れる」と報告されています。
では数式は、なぜ”弦”という答えを選んだように見えるのでしょうか?
そしてこれは、弦理論が「証明」されたことを意味するのでしょうか?
研究内容を記した論文は『Physical Review Letters』に「ほぼ無からの弦(Strings from almost nothing)」とのタイトルで掲載が決定しました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
アメリカのカリフォルニア工科大学(Caltech)で行われた研究によって、ごくわずかな前提から、宇宙の万物を弦の振動で説明する「ひも理論(弦理論)」が数学的に導き出されることが示されました。
弦の存在を一切仮定していないのに、計算の底から弦理論の指紋が浮かび上がり、許される答えは弦理論型の数式ただ一つに絞られたのです。
論文では「ごく単純な仮定だけから弦理論が必然的に現れる」と報告されています。
では数式は、なぜ”弦”という答えを選んだように見えるのでしょうか?
そしてこれは、弦理論が「証明」されたことを意味するのでしょうか?
研究内容を記した論文は『Physical Review Letters』に「ほぼ無からの弦(Strings from almost nothing)」とのタイトルで掲載が決定しました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
オレもヒモになりてえ
7: 名無しのひみつ
数字遊びから弦理論が導き出されたからと言って弦理論が真であるという補強には全くならないんだなあ