1: 2026/06/19(金) 19:20:27.75 ID:c0BgQzc70
G7における高市首相の「英語が理解できていない」件が多く取り沙汰されていますが、英・スターマー首相との会話で、「分かったふり」をしているシーンが、アイルランド大衆紙のニュースで取り上げられてしまいました。



「会議が数日遅れたけど、おかげで天気が晴れてよかったね」程度のスターマー首相の時候の挨拶に、場違いの過剰なリアクションをする様が大きく映し出されてしまったのですが、日本の随行団は何をしていたのでしょうか。
2: 2026/06/19(金) 19:21:03.60 ID:c0BgQzc70
「英語が理解できない」のは恥ずかしい事ではありません。「分かったふり」をして「見当違いの反応をしてしまう」ことが恥ずかしいのであり、そのシーンを日本ではなく、海外のマスコミが取り上げてしまったのは、情報管理の観点から如何なものかと思います。



国家情報局とかスパイ防止法とか、殊更に情報管理にはアンテナを高くしているのですから、随行の政府関係者にはしっかりして頂きたいと思います。
3: 2026/06/19(金) 19:21:16.64 ID:c0BgQzc70
これは一例に過ぎず、他にも

・会議の合間の貴重な時間に一人だけ椅子に座る姿

・メローニさんの英語が分からず握手しようと手を出す

・他人の会話を眺めて笑い、会話の当事者のフリをする

・海外マスコミの「合意をどう思うか」にサンキュー

など、多くのシーンを撮られてしまっています。

内閣広報官も随行していたはずで、セキュリティはどうなってるのか、疑問符ですね。