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俳優の北村匠海さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(月曜午後9時)の最終回(第11話)が、6月22日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.9%、個人2.3%だったことが分かった。
ドラマは、福井県の水産高校の生徒たちが「宇宙食開発」という大きな夢に挑戦した実話を基に描く青春オリジナルストーリー。北村さんは主人公の新米高校教師を演じる。
最終回は「その時が遂に!夢を繋(つな)いだ全員揃って感動の結末!」と題して放送された。
15年にわたりみんなが繋いできた夢が遂に実現。
サバ缶が宇宙に飛び、卒業した生徒たち全員が見守る中で宇宙飛行士に食される瞬間が。その時、先生は……という内容だった。
ドラマは、福井県の水産高校の生徒たちが「宇宙食開発」という大きな夢に挑戦した実話を基に描く青春オリジナルストーリー。北村さんは主人公の新米高校教師を演じる。
最終回は「その時が遂に!夢を繋(つな)いだ全員揃って感動の結末!」と題して放送された。
15年にわたりみんなが繋いできた夢が遂に実現。
サバ缶が宇宙に飛び、卒業した生徒たち全員が見守る中で宇宙飛行士に食される瞬間が。その時、先生は……という内容だった。
2:
サバだけに3.8%で良かったのに
3:
観たら面白いのかも知れんけどタイトルでもう観る気がしない
「サバ缶喰わせるわよ」とかってタイトルで戸田恵梨香が主役なら観たかも
「サバ缶喰わせるわよ」とかってタイトルで戸田恵梨香が主役なら観たかも