1: 煮卵 ★
熊本県の公立校一般選抜の全日制の倍率は0.88倍(変更前)で、前年確定値の0.92倍を下回った。志願者数が前年から300人近く減った影響だ。 熊本(普通)の1.59倍(前年1.50倍)など、倍率が上がった高校もあったが、済々黌(普通)の1.46倍(前年1.48倍)、第二(普通)の1.35倍(前年1.54倍)、第一(普通)の1.79倍(前年2.05倍)など人気校を含めて多くが低下し、熊本市外では定員割れの高校が前年に続き目立った。 変化は、すでに終わった私立校入試で見えていた。「昨年までのデータが通用しない高校が多い。異変が起きている」。熊本ゼミナール(熊本市)の田中昭文ブロック長は驚きを隠せないでいる。 田中さんによると、熊本県は全国的に見ても公立への進学意欲が高い県で、「私立は公立の滑り止め」という位置づけが長年続いてきた。 だが、その熊本でも私立校を第1志望として出願する「専願」で受験した生徒の割合が増えており、同塾生では1.5倍ほどとなったという。 県内の私立校は熊本市内に集中している。無償化拡大の影響で私立校人気が高まり、市外からの受験生も増加したと考えられるという。その結果、一部の私立校では、公立校を第1志望とする生徒が多く受験する「奨学」(授業料や入学金が免除・減額される試験)の合格ラインが例年よりも高くなり、不合格になった生徒が増えたとみられるという。「予想はしていたが、私立人気校では想定を超える状況だ」 以下ソース元で [朝日新聞] 2026/2/20(金) 13:00 https://news.yahoo.co.jp/articles/96a96df11e734781ab02e75b9c2eb8b283cc9444 引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771562851/
4: 名無しどんぶらこ
ほとんど変わって無いだろ
8: 名無しどんぶらこ
誤差くらいの数字だな もっと凄いのかと思った