1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします : 2026/06/26(金) 07:52:20.739 ID:mR5wrtej0.net
任天堂は「光ディスクは海賊版の温床になる!」ってカセットにこだわったのに、

何で今、発展途上国の『パチゲー』の大半ファミコンなの?



任天堂は『ファミリーコンピュータ』(ファミコン・FC)でカセット交換式を採用して、『スーパーファミコン』(SFC)でも、同様にカセットで、

そのうちに、『プレイステーション』(PS)などの『光ディスク』採用ゲーム機が多数派になっても、

『Nintendo 64』でも、カセット採用を維持していて、



理由としては「ROMカセット製造を自社で独占できる…」以外に、

「CD-ROMなどの光ディスクは、複製が容易だから海賊版が作りやすい…」ってのを理由に上げていたけど、



今現在、YouTubeの海外の『パチゲー』(海賊版ゲーム)の解説動画では、

そのカセット式の『ファミコン』とか『メガドライブ』とかのが大半なのは何で?



任天堂が言っているのが正しいなら、「光ディスクはデータを入れて、プレスして簡単に製造できる…」んだから、

カセットより光ディスクの『パチゲー』の方が多いはずじゃないの?
5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします : 2026/06/26(金) 07:54:48.834 ID:Yyfx+lQm0.net
何十年前の話してるんだよ
8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします : 2026/06/26(金) 07:59:50.842 ID:mR5wrtej0.net
>>5

いや、YouTubeの海外『パチゲー』(海賊版ゲーム)解説に出てくるのってほとんどがファミコンのじゃん…

任天堂が当時「光ディスクは複製が容易で、海賊版の温床になる…」ってカセットを選んでいたわけだけど、

それなら、何で今は大半の『パチゲー』(海賊版ゲーム)がファミコンのなの?