1: 自治郎 ★: 2026/07/02(木) 22:42:44.83 ID:98DMH7Lb9.net
トヨタ自動車は2026年7月1日、ハイブリッド車「プリウス」に一部改良を実施し、同日、販売を開始した。

今回の改良は機能・装備の強化が中心となっており、全グレードにおいて「車速感応オートパワードアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付き)」を標準で採用。上級グレード「Z」では、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」にアダプティブハイビームシステムが標準で加わった。

また4WDモデルではドライブモードに「SNOW EXTRA」を追加。ボディーカラーには、「X」を除く全グレードに「ニュートラルブラック」を新設定した。

ラインナップと価格は以下のとおり。

【ハイブリッド車】

・X(FF):279万6200円

・X(4WD):304万9200円

・G(FF):332万4200円

・G(4WD):357万7200

・Z(FF):399万8500円

・Z(4WD):425万1500円

【プラグインハイブリッド車】

・G(FF):388万4100円

・Z(FF):464万5300円

これらに加え、KINTOのサブスクリプションサービス向けにハイブリッド車の「U」グレードも設定。FF車が月額2万2770円から、4WD車が同2万5080円からの費用で利用可能となっている。(webCG)
26: 名無しどんぶらこ: 2026/07/02(木) 22:52:40.68 ID:7F7bkpdG0.net
安全に対する装備を充実させるのはいい事だ
33: 名無しどんぶらこ: 2026/07/02(木) 22:58:36.91 ID:9PCe3eJ60.net
何故かジジババに絶大な人気あるよな

だだスポーツカー化しすぎて乗ってる高齢者には不評だわ

街乗りしにくすぎるやろ