1: 2026/07/05(日) 05:10:33.34 ID:qAiW/1FL9
サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)1回戦でブラジルに1-2で敗れ、世界の頂への挑戦を終えた。悔しい結果となったが、この試合が世界で大きな注目を浴びていたことが判明した。

6月29日(日本時間30日)のブラジル戦。佐野海舟がインターセプトから衝撃の先制ゴールを叩き込んだものの、後半に追いつかれると、終了間際に決勝点を奪われた。

この試合は日本だけでなく、世界の注目を集めていた。FIFAのメディア部門専門Xは日本時間5日、「ブラジル対日本の大一番」として次のように衝撃の数字を紹介した。

「ノックアウトステージで行われたブラジル対日本の試合の模様は、単一の放送としては今大会でここまでの最高視聴者数を記録した。カタールのスポーツ専門局『beINスポーツ』のデータによると、中東・北アフリカ地域全体で、1億2100万人以上という驚異的な視聴者数となった」
2: 2026/07/05(日) 05:37:59.50 ID:zVMqSNkc0
うせやろ…

前半はそりゃ面白かったけど

世界もワクワクしてたのか
3: 2026/07/05(日) 05:12:44.38 ID:sH+iXTFr0
W杯てやっぱすげーな

世界中が盛り上がる