1:
佐藤二朗と橋本愛によるドラマ撮影中のトラブル報道は、双方の事務所や制作したフジテレビが声明を発表する事態に発展している。
(中略)
橋本さんは過去のトラウマから、身体接触に制限があることを局側に伝えていたものの、その情報はプロデューサーらの判断で、佐藤さんには共有されていませんでした。
さらに、佐藤さんが橋本さんに『あなたは役者をやるべきではない』と発言し、フジテレビが弁護士による調査の結果、ハラスメントと認定したとされています。
一連の経緯を受け、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌『残酷な天使のテーゼ』などを手がけた作詞家・及川眠子氏がXで、プロデューサーの責任について私見を投稿した。
《プロデューサーてのは基本何もできない人がやる仕事。だって現場にはそれぞれのプロがいて、彼らに任せればいい。でも何かあったときに間に入って揉めごとを解消したり責任取るためにプロデューサーという存在が必要。あとはお金の工面。 それをせずに責任転嫁することばっかり考えてるような人に、プロデューサーの肩書き付いた名刺を持つ資格なし》
ドラマのプロデューサーの責任を問うポストに対して、同調する考えを示したのだ。
(中略)
橋本さんは過去のトラウマから、身体接触に制限があることを局側に伝えていたものの、その情報はプロデューサーらの判断で、佐藤さんには共有されていませんでした。
さらに、佐藤さんが橋本さんに『あなたは役者をやるべきではない』と発言し、フジテレビが弁護士による調査の結果、ハラスメントと認定したとされています。
一連の経緯を受け、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌『残酷な天使のテーゼ』などを手がけた作詞家・及川眠子氏がXで、プロデューサーの責任について私見を投稿した。
《プロデューサーてのは基本何もできない人がやる仕事。だって現場にはそれぞれのプロがいて、彼らに任せればいい。でも何かあったときに間に入って揉めごとを解消したり責任取るためにプロデューサーという存在が必要。あとはお金の工面。 それをせずに責任転嫁することばっかり考えてるような人に、プロデューサーの肩書き付いた名刺を持つ資格なし》
ドラマのプロデューサーの責任を問うポストに対して、同調する考えを示したのだ。
2:
フジテレビと二朗マネが完全に職責を放棄した結果だな
そのプロデューサーが出世したと聞いたがフジテレビの人事査定ってバグってるw
そのプロデューサーが出世したと聞いたがフジテレビの人事査定ってバグってるw
3:
そりゃプロデューサーが無能だよな
そもそも情報共有の範囲が不適切だった役者同士の行き違いでプロデューサーの采配が適切であればこの程度のことは上手く収めることができたはず
そもそも情報共有の範囲が不適切だった役者同士の行き違いでプロデューサーの采配が適切であればこの程度のことは上手く収めることができたはず