668: 19/03/28(木)11:20:09 ID:BFq
何だか懐かしくなったので書き込み。
二十年以上前の話。
長男がイヤイヤ期真っ盛りの頃、とにかく疲弊してた。
とにかく何でも嫌、ママ嫌い!の言葉、夜泣き etc……
主人が激務の中、ほぼワンオペの育児でいっぱいいっぱいだった。
主人も可能な限り手伝ってくれてたけど、それもすごく申し訳なかった。
家事も育児もできない自分はなんて情けない嫁なんだろう、って。
睡眠時間が短いこともあってイライラとそれを押さえる狭間にいて、子供に手を上げることだけはしないようにと毎日自分を押さえつけるようにして生きてた。
何に対しても面白みを感じられなくなって、家の中に取り残されてるような閉塞感で、多分限界だったんだと思う。
見かねて主人が、私に断って遠方に住む義母を呼んでくれた。
(私両親はどちらも死別、義母とは良好な関係)