1: 2026/07/07(火) 00:47:41.14 ID:x96zoLJE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/56340bda7d95605dbdf0680b827880af0318dd7a



 舌がんを公表した日本人初のジョージア民族舞踊ダンサーで元劇団四季の俳優・野口雅史(38)が2日までに、自身のインスタグラムを更新。



 「献金ご協力のお願い」とストーリーズでがん治療費のクラウドファンディングを開始したことを報告した。



 「完全に自分の落ち度ですが、保険等にも全く入っておりませんでした」という野口は500万円を目標額に設定。



 「1.癌の治療に必要な費用をご支援いただきたく思います。2.必ず完治させ、舞台に復帰をしたい。3.リターンとして、舞台俳優の癌との戦いを逐一お知らせいたします」とした。



 「舌がんとリンパへの転移も濃厚」で舌と喉周辺の広範囲の手術をするため、「医師の診断ではもう声に関するプロのレベルでのパフォーマンスは望めない」という。



 だが「本心ではどうしてもまたしっかり喋れるようになりたい。そんな思いを胸に、最高の手術を受けるための支援金を募らせていただくことを決意しました」と苦しい胸の内を明かしている。



 支援の受け付け開始は2日からで、締め切りは8月31日。



支援金の使い道は



 ・手術及び入院費:10万

 ・化学療法(抗がん剤治療)、放射線治療:300万

 ・入院中の食費:10万

 ・その他、活動停止に伴うあらゆる費用:90万



 になるという。



 「癌治療、予想を遥かに上回る高額です。今まで通りの滑舌や発声でお話しすることはもしかしたら不可能になるかもしれませんがぜひ回復を共に祈り、ご支援いただけましたら、心からありがたく思います」とつづり、「いただいた支援金は、諸々のため大切に使用させていただきます」とした。



 6月30日には自身の心情を吐露するかのような見事な歌声の動画も、アップしていた。



 野口は1987年10月16日生まれ。2012~18年劇団四季に在団し、「ハムレット」や「ライオンキング」などに出演。18年に日本を離れ、激しくキレのある動きで、両ひざを床についた状態から手を使わずに跳ね起きる技や跳び上がっての高速回転が特徴のジョージアンダンスを習得するため、ジョージアの国立舞踊団「ルスタビ」の研修所で修行。渡航から1年3カ月後に日本人として初めて本場の舞台に立った。



 コロナ禍で帰国し、現在は舞台、ミュージカルだけでなく、ジョージアンダンスの講師・振付師としても活動している。宝塚でも星組「ディミトリ~曙光に散る、紫の花~」(2022年)でも振付を担当した。



2: 2026/07/07(火) 02:10:28.43 ID:a5BX7Vs90
全部足しても410万じゃん
3: 2026/07/07(火) 01:33:40.24 ID:jbD48sdJ0
全体的に不明瞭すぎる

金を無心する割に説明が全然足りないし矛盾もある

正直なところ嘘はもうお腹いっぱい