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サッカー「FIFAワールドカップ北中米大会」決勝トーナメント2回戦で王国・ブラジルが姿を消した。7月6日(日本時間)に行われたノルウェー戦で、後半にアーリング・ハーランド選手に2得点を許し、途中出場したネイマール選手がアディショナルタイムにPKで1点を返すも及ばず。
ブラジルとしては1990年以来となるベスト16で敗退。ホイッスルとともにピッチに膝をついて号泣したネイマールは、試合後に「これで終わりだ」と代表引退を示唆。「セレソン」を6度目のW杯優勝に導くことはできなかった。
そのネイマールと交代してベンチに下がったFWマテウス・クーニャ選手の失意にいる彼のインスタグラムには多くのコメントが寄せられている。しかし、その大半は激励やねぎらいの言葉ではなく、クーニャが見せた日本戦での「言動」に批判が集中。
《やっぱり昔は強かったね!! 自分が優勝してから文句言ってくれ》
《塩貝煽り散らかしたのにしっかりノルウェーに負けてて 謙虚になれよ》
《塩貝が正しかったな》
決勝トーナメント1回戦を前にした塩貝健人選手の「(ブラジル)は昔は強かった」発言に反応し、日本戦で勝利した後に日本ベンチに向かって「(優勝)5回」と手で示し、「You small」と“煽った”とされるクーニャ。
そんなリスペクトを欠いた言動をしたことで、世界から、そして日本語によるコメントも殺到しては“煽り”返されているわけだ。
一方でブラジルが早々に敗退したことで、更なるショックを受けているのがXユーザーたち。
日本の優勝なんて夢のまた夢
「暇だな」塩貝健人も苦笑、公式インスタグラムに寄せられたブラジル人ユーザーからのコメント
「暇だな」塩貝健人も苦笑、公式インスタグラムに寄せられたブラジル人ユーザーからのコメント
《ノルウェーに負けたブラジルに負けた日本…優勝なんて夢のまた夢》
《日本を圧倒し続けたブラジルが、ノルウェーに完全撃破されたのをみると、やはり日本はまだまだなんだな》
《世界の壁の高さを感じる大会になったな》
森保一監督やサムライブルーの選手が目標に掲げた「優勝」だったが、力の差を見せつけられたブラジルがノルウェーにあっけなく負けたことで、日本の現時点での「実力」を再認識させられたとの投稿も相次いでいる。
ブラジルとしては1990年以来となるベスト16で敗退。ホイッスルとともにピッチに膝をついて号泣したネイマールは、試合後に「これで終わりだ」と代表引退を示唆。「セレソン」を6度目のW杯優勝に導くことはできなかった。
そのネイマールと交代してベンチに下がったFWマテウス・クーニャ選手の失意にいる彼のインスタグラムには多くのコメントが寄せられている。しかし、その大半は激励やねぎらいの言葉ではなく、クーニャが見せた日本戦での「言動」に批判が集中。
《やっぱり昔は強かったね!! 自分が優勝してから文句言ってくれ》
《塩貝煽り散らかしたのにしっかりノルウェーに負けてて 謙虚になれよ》
《塩貝が正しかったな》
決勝トーナメント1回戦を前にした塩貝健人選手の「(ブラジル)は昔は強かった」発言に反応し、日本戦で勝利した後に日本ベンチに向かって「(優勝)5回」と手で示し、「You small」と“煽った”とされるクーニャ。
そんなリスペクトを欠いた言動をしたことで、世界から、そして日本語によるコメントも殺到しては“煽り”返されているわけだ。
一方でブラジルが早々に敗退したことで、更なるショックを受けているのがXユーザーたち。
日本の優勝なんて夢のまた夢
「暇だな」塩貝健人も苦笑、公式インスタグラムに寄せられたブラジル人ユーザーからのコメント
「暇だな」塩貝健人も苦笑、公式インスタグラムに寄せられたブラジル人ユーザーからのコメント
《ノルウェーに負けたブラジルに負けた日本…優勝なんて夢のまた夢》
《日本を圧倒し続けたブラジルが、ノルウェーに完全撃破されたのをみると、やはり日本はまだまだなんだな》
《世界の壁の高さを感じる大会になったな》
森保一監督やサムライブルーの選手が目標に掲げた「優勝」だったが、力の差を見せつけられたブラジルがノルウェーにあっけなく負けたことで、日本の現時点での「実力」を再認識させられたとの投稿も相次いでいる。
2:
煽っていいのは
煽られる覚悟のある奴だけだ
煽られる覚悟のある奴だけだ
3:
非公開になってるやん
塩貝は言い訳せず開けっ放しなのに
塩貝は言い訳せず開けっ放しなのに