1: クロストリジウム(ジパング) [ニダ] 2025/09/25(木) 19:04:10.61 ID:wUCSCQgE0● BE:659060378-BRZ(11000)

X(旧ツイッター)では「托卵」というワードがトレンド入りするなどたびたび注目を集めました。

妻が不倫相手の子どもを身ごもり、その事実を隠したまま出産して夫とともにわが子として育てることを意味する言葉ですが、この行為について「何が悪いの?」「父親が誰かってそんなに重要?」とする女性ユーザーたちの発言に注目が集まったのです。

子どものうちどの程度が托卵による出生なのかという全容は把握されていませんが、その割合について専門家の説明を引用する形で「6~10%」などと伝える大手メディアもありました。

「男性にとって托卵はそんなに嫌なことなんでしょうか?」

「その気持ちがいまだに理解できない」

「自分が愛している妻の子どもなら、父親が誰かということはそんなに重要ではないのではないでしょうか」

「誰の子であっても父親にしてもらえたのだから喜ぶべきことでは?」

「『誰の子でも俺たちの子だ』と受け入れる器が欲しい」

「自分の子どもでも他人の子どもでも守るべき存在なのは変わらないのはずなのに」。

托卵 実は平均値としては1~2%程度(およそ1.6%)という低い托卵率が示されたのです。
2: アシドバクテリウム(東京都) [CN] 2025/09/25(木) 19:06:19.05 ID:CA2q5Ruc0
悪くないからちゃんと説明するべき
3: フソバクテリウム(大阪府) [JP] 2025/09/25(木) 19:06:59.15 ID:ssU48ib60
父親が嫌に思うのが悪いの

離婚して自分で育てる分には何の問題も無い

頑張れ