63:
うちの母親は「好きで結婚した訳じゃない、母に泣きつかれて仕方なく」と口癖のように言っていた。子供の心配をした事はただの1度も無く、どうにもならない事(足の大きさや髪の癖など)を小馬鹿にしたように責め立てて来る女だった。昨年母が急氏した途端に体の不調が全て治った。疫病神が消え去った。
66:
>>63 >子供の心配をした事はただの1度も無く、どうにもならない事(足の大きさや髪の癖など)を小馬鹿にしたように責め立てて来る女だった。あれってなんなんだろうね。毒母は自分でも気がつかないような細かいところをケチつけて嘲る人だった。思春期の頃「あんたの背中の首と肩のところおかしいよね」って肉の着き方がどうとか盛り上がりがどうとかいつも舐めるように見て繰り返し言われてた。背中側なんて自分じゃ見えないしよくわからなくて凄く恥ずかしくて悩んだりしたし、今だに人が後ろにいると恐怖感が強い。でも、不思議なんだけど今は背中が綺麗と色んな人に褒められる。え?酷いでしょ?私の背中と思う…ほんと怖い。
67:
>>66 子供の若さや未来への嫉妬心(?)から来る落としではないかと思ったり。