1: 2026/07/08(水) 11:46:38.01
コメ価格の先安観が優勢となる中、高値だった2025年産米を仕入れた中部地方の卸売業者が苦しんでいる。価格高騰が続いたことによる消費者の「コメ離れ」に加え、政府備蓄米放出の影響からか、民間在庫はだぶつき気味。今後も長期的に価格が下がり続けると、肥料代や燃料費の高騰にあえぐ生産者の「離農」が加速する恐れも出てきた。(真子弘之助)
3: 2026/07/08(水) 11:47:15.73
自業自得では?
4: 2026/07/08(水) 11:47:21.90
安くして売れ