日本協会が、森保監督から水面下で続投の内諾を得ていたことが判明した。宮本恒靖会長が「来年のアジア杯まで」と期限を定めて要請。本人が受け入れて返答したことを、複数の協会関係者が認めた。森保監督はW杯の決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けした後「私の去就は決まっていません」と発言。2日の帰国会見でも「少し休んで、まずは大会の振り返りをしなければ。今、決まっているのはそこまでです」と話すにとどめていた。協会は、断られなかったことに安心しているという。

一方で協会は、森保監督がアジア杯で11年カタール大会以来16年ぶりの優勝に導いた場合でも、契約延長しない考えだ。来年3月の国際Aマッチデーを新監督の初陣にする方針も固めているという。森保監督がアジア杯を最後に勇退し、協会からも離れる場合は超異例の「半年」契約となる。
1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/07/09(木) 05:27:23.14 ID:DSUhgywk0
後任決まってないんやろ

森保続投でええと思うけどな

前々から日本代表の監督ってスポンサーに配慮して選手を起用しなきゃいけないみたいな縛りがあって、

好きに選手も使えないんやろ?

そういう状況でうまくやれる人間ってなかなか出てこないと思う
5: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/07/09(木) 05:56:37.29 ID:np05AGXg0
>>3

まさにこれ