1: 2026/07/10(金) 12:38:07.05 ID:o5KBGTfZ9
「夫婦別姓刑事」最終回後の「週刊文春 電子版」で、主演の佐藤二朗が撮影現場で橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”が報じられたことを受け、佐藤が「週刊新潮」のインタビューに応じ、知りうる限りの全てを語った。



ドラマ初回放送を迎えた4月14日、佐藤はチーフプロデューサーから呼ばれ、フジテレビのコンプライアンス担当の江黒早耶香弁護士から、橋本との「トラブル」について“取り調べ”を受けた。



弁護士側から「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」と言われ、佐藤は脅しのように感じたという。さらに「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接してください」という要求も明かした。



「すでに僕が患っていた睡眠障害はさらに悪化しました。ついに4月22日、演出の平野眞さんから『今の二朗さんの顔色を見ていると、とても芝居ができるとは思えない』と言われてしまった。この時点ではとうとう一睡もできなくなってしまっていたのです。さすがにこの日は自宅に帰り、次の日、大学病院にかかった結果、抑鬱状態と診断されました」



佐藤は要求を受け止め撮影に臨んでいたが、「以来、自分の身を守るため、橋本さんと目を合わせることも控えました。江黒弁護士からの要求を満たすには、それしかないと思ったのです。極力、橋本さんとの接点を減らせば、コンプライアンス違反だと言われるリスクはなくなるだろうと。挨拶をしただけでも『やってはいけない雑談をした』と、揚げ足を取られるかもしれない。そんな不安が常につきまとっていました」



7月9日発売の「週刊新潮」では、騒動後の心身の不調や、事態の収束を心から願う気持ちなど、6ページにわたって佐藤へのインタビュー全文を掲載。さらに「新潮QUE」では、100分にわたる独占インタビュー全文も配信されている。
2: 2026/07/10(金) 12:41:01.16 ID:mp1J1W3y0
なんだそれ?要求過剰過ぎてハラスメントだろこれ
3: 2026/07/10(金) 12:47:32.07 ID:JuJcIPT50
えーと、二人きりのときは口をきくな

大人数の時は「自然に」?

自然て…うーん