「倹約へのこだわりが強すぎる?」の質問に「○」と「△」の札を上げた高嶋は、5年以上同じペットボトルを愛用していると明かした。

「2リットルのペットボトルを買ったんですけど、そこに子どもがね、『おとうさんの水』って書いてくれたんですよ。宝物になるじゃないですか。それ、ずっと使い続けてて。水道の水入れて冷やしたら、普通においしいじゃないですか。それをずっと飲んでますね」

さらに神田愛花が「そもそもミネラルウオーターじゃなく水道水だったのは何でですか?」と聞くと、高嶋は「飲めるから。おいしいし。お金かかんないし」と打ち明けた。