1: すらいむ ★ 2026/02/14(土) 20:08:32.59 ID:wdaHSzFV
仕事でのAI利用、実は逆効果? 労働の増加と燃え尽きのリスクが判明 どの企業もAIの導入に躍起になっているようだが、その恩恵は長くは続かないかもしれない。 AIを利用した従業員は「初期の生産性上昇」の後、労働密度が上がり、ワークライフバランスが低下したほか、全体として成果物の質が下がったと報告している。 これは、Harvard Business Reviewで今週発表された継続中の調査によるものだ。 カリフォルニア大学バークレー校の研究チームは、あるテクノロジー企業で生成AIを業務に取り入れている約200人の習慣と行動を8カ月間にわたって調査した。同社は従業員に対し、AI製品の法人向けサブスクリプションを提供していた。AIの利用は強制されていなかったが、多くの従業員がこれを利用した。その後に起きたことは、まさにAI企業が期待する通りの展開だった。AIを利用した従業員は、より速く働き、より多くの責任を担うようになったのだ。しかし、そこには職場における現在のAIツールの限界を示す、予期せぬ副作用があった。 (以下略、続きはソースでご確認ください) https://japan.cnet.com/article/35243865/
2: 名無しのひみつ 2026/02/14(土) 20:26:40.35 ID:6A2aAysE
人は自立して動くけどAIは動かないからな 人を減らしてAIを増やせば、残って世話する人間が大変になるのはわかりきってたこと >>2 残って世話する人間が今までより少ないなら総コストはかかってないぞ何計算してんの
3: 名無しのひみつ 2026/02/14(土) 20:40:34.35 ID:jNPWBIT4
求められる質が高まって結局労働時間は減らない 世の中には怠けたい人間もいれば働きたい人間もいるが 働きたい人間が働き続けるには質を高めるしかない そして働きたい人間のアウトプットがスタンダードになる