1: 2026/07/12(日) 10:15:27.22 ID:JNdgJjI20
食べると嘔吐や腹痛を引き起こす毒キノコが、大阪の公園に大量に姿を現しています。



専門家は気候変動を原因として挙げ、都市部での発生が今後も続く可能性に懸念を示します。



一方で、毒キノコを新薬開発に生かそうという新たな動きも出てきました。



■都会に生える毒キノコ「オオシロカラカサタケ」



大阪市西区にある靭公園。周囲にはオフィスやマンションが建ち並ぶ、都心の憩いの場です。



ここで今、公園の管理者が手作業で除去を続けているのが「オオシロカラカサタケ」と呼ばれる毒キノコです。



【靭公園の統括責任者・多田弘美さん】「食べられたらいいけど、全部毒やからね」



(省略)
3: 2026/07/12(日) 10:16:25.12 ID:gMfZrfnM0.net
急いで食べろ!🍄
4: 2026/07/12(日) 10:17:38.03 ID:shV9hBfS0.net
摂取菌糸