1. 匿名@ガールズちゃんねる
超党派と銘打った「社会保障国民会議」は、中道改革連合と国民民主党の協力を得られず、実体が伴わないままの船出となった。政権側は途中参加を受け入れる方針。しかし、野党側には高市早苗首相の「本気度」に対する不信感が根強く、合意形成の機運は乏しい。

「与野党の垣根を越え、思い切ってやろう」。26日夕、首相は国民会議の初会合でこう強調したが、野党側で姿を見せたのはチームみらいの安野貴博党首らのみ。10分程度で終了した。

(出典: http://www.jiji.com/jc/article?k=2026022601078)