コラム: 中国の人型ロボット開発、期待先行で過熱とバブル懸念

[香港 30日 ロイターBreakingviews] - 8月に北京で開催される「世界ヒューマノイドロボット競技大会」は、期待と現実の間に大きな溝があることを示すものになるだろう。

 昨年の第1回大会には16カ国から500体超のヒューマノイド(人型ロボット)が参加し、運動競技を繰り広げたが、その様子は酔っ払いがぶつかり合うようなぎこちないものだった。

 その後の技術的な進歩はごくわずかなものだ。

 ある政府関係者は、今年のサッカー競技の技能は「幼稚園児から青少年レベル」に進歩する見通しだと話す。​

 人型ロボットを巡る中国の熱狂は、過熱状態にある。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
1: すらいむ ★ 2026/07/05(日) 21:38:07.03 ID:s9D9A0Dg
2: 名無しのひみつ 2026/07/05(日) 21:50:43.03 ID:htCXzcCj
中国人の人型に対する情熱は異常