1: お断り ★
日経平均一時4000円超安 キオクシア半値割れ、AI成長に疑念の連鎖
17日の東京株式市場で日経平均株価が続落している。午前終値は前日比2939円(4.4%)の6万3896円。午後の取引でも売りが優勢で、下げ幅は一時4000円を超えた。世界的に人工知能(AI)産業の過度な成長期待が後退し、高値警戒感が売りを促す展開となっている。
キオクシアホールディングスは16%安の5万2390円で午前の取引を終え、6月22日の上場来高値(11万2700円)から半値割れと
2026/7/17 13:40
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB164SSTW6A710C2000000/
17日の東京株式市場で日経平均株価が続落している。午前終値は前日比2939円(4.4%)の6万3896円。午後の取引でも売りが優勢で、下げ幅は一時4000円を超えた。世界的に人工知能(AI)産業の過度な成長期待が後退し、高値警戒感が売りを促す展開となっている。
キオクシアホールディングスは16%安の5万2390円で午前の取引を終え、6月22日の上場来高値(11万2700円)から半値割れと
2026/7/17 13:40
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB164SSTW6A710C2000000/
3: 名無しどんぶらこ
急転直下
8: 名無しどんぶらこ
63000攻防戦は今のところ防衛隊が優勢やで