1: すらいむ ★ 2026/07/07(火) 21:40:36.23 ID:KPrGggkF
九大、量子重力理論なしでも時空の重ね合わせを説明する新たな枠組みを構築



九州大学(九大)は7月2日、時空の特定の量子重ね合わせを含むシナリオについて、量子重力理論を導入せずに再解釈できることを記述する「時空の重ね合わせの相対性」と呼ばれる理論的枠組みを新たに構築したと発表した。



同成果は、九大 高等研究院 稲盛フロンティアプログラムのフー・ジョシュア准教授、スウェーデン・ストックホルム大学のマグダレナ・ジッチ博士らの国際共同研究チームによるもの。

詳細は、英総合学術誌「Nature」系の量子情報を扱うオープンアクセスジャーナル「npj Quantum Information」に掲載された。



(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ 2026/07/07(火) 22:58:14.38 ID:LchCDNQV
超宇宙刑事ギャバン インフィニティの見過ぎ
7: 名無しのひみつ 2026/07/08(水) 05:50:19.10 ID:7uT4ZP37
すみません

コンピュータ側のことしか知らないやつからのツッコミですが

「量子の重ね合わせとは、例えば量子コンピュータの情報の基本単位である量子ビットが、通常のコンピュータのように0か1のどちらかではなく、0と1が同時に重ね合わさった状態を取ることができる性質のことだ。」

を例にとるのは逆の説明に聞こえます



コンピュータのビット0やビット1とは

物理界でのアナログ量を利用してあるしきい値からこっちはビット0

あっちはビット1として

それを論理的にふたつにバイナリーに区分して利用するための「人間が適当に決めた決めかた」です



例えばアナログの電気の世界では

5Vをしきい値として

4.5でも1でもビット0

6vでも100Vでもビット1として

「取り扱う」という「決め事」で決められたあとのもの

それがデジタルです



だから物理的なアナログ量を人間の理屈でチーム分けしてるだけなんです



その話のビット0ビット1を例えに出すのはどーなんかなー?というはなしです

長くてすみません