1: もん様(庭)[CN]
眠っている間、「私」の自我はどこで、なにをしているのか? 眠っているあいだに更新される「私」 眠りは、このスポットライトを完全に消し、無意識の深みに身をゆだねる時間だ。 だが意識は消えても脳は沈黙しない。シナプスを整理し、記憶を整理し、感情を織り直し、経験を未来に備えて組み替えていく。眠る前の自分を「自己N」とするなら、目覚めた自分は「自己N+1」に生まれ変わっているかもしれない。それでも私たちは、その変化を感じ取らない。 この違いは、人工冬眠や死、そして人工知能(AI)の意識を考える上でも、深い示唆を与える。 意識が消えても、“私”は続くのか。 私がいなくても、“世界”は続くのか。 意識のどこまでが「私」なのか。 AIは、この儚い光を宿せるのか。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a0fef283fa0e6fb513563641cbfae6f62d9c2e
2: 馬頭星雲(ジパング)[US]
そういう考えもあるな、人は死と蘇生を毎日繰り返す 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。
32: 青色超巨星(庭)[EU]
>>2 蘇生の為の工程やメンテナンスは死ではないわな