相談です。
頭の中で脳内の自分と自問自答を繰り返し、考えていることや脳内の自分に返す答えを実際に口にしてしまう人っていますか?
私は何かをやったあとに失敗したな、とか、改善の余地があるな、と思ったとき、いつも上記のことをやってしまいます。
家族は慣れていますが、いつも突拍子も無いことを急に口走ったりしてしまいます。
口走ってから、また変な独り言を呟いてしまったと落ち込みます。
私からすると、脳内の自分から呼びかけられるのは、現実の他人から呼びかけられるのとあまり大差がなくて、
頭の中で急に問いかけられると咄嗟に声に出して答えてしまうのです。
社会人になり、仕事をするようになってから特に増えました。
また、社会人になって人から指摘されて気づいたんですが、細かい疑問点や思いつく改善点が他人よりとても多いと言われました。
研修中、学校で言う終わりの会のようなものがあり、その時に気になったことや改善点を発表するタイミングがあります。
私は自問自答した結果、解決しなかった疑問点や改善点を会議で発表します。
それがとても多いのだと言われました。
自問自答している割に、思慮が浅くてなぜそれがそうであるのか、まで考えがいかないせいかもしれません。
自問自答が行き過ぎると、夢の中でまでそのことを自分と向き合って考えていることもあります。
なぜこんなに自問自答してしまうのか、疲れてしまいます。
自問自答の回数を減らすか、もしくは、口に出してしまう癖を無くしたいです。
こういった癖はどうすればなおるのでしょうか?
長くなったので分けます。
脳内の自分とのやりとりですが、
例えば努力の努という漢字が思い出せず、怒と書いてしまったとき
脳内「心は心情を表すんだからそれだと怒ってる意味の方でしょ」
私「あ、そっか!」声に出る