1: すらいむ ★
標高7000m級で生きるネズミーー哺乳類の生存限界を大幅更新
酸素は地上の半分以下、気温は氷点下、水も植物もほとんどない。
そんな火星環境にもたとえられる高山の頂で、小さなマウスが生きていました。
南米アンデス山脈の標高7000メートル級で確認されたのは、「フィロティス・ヴァッカルム(Phyllotis vaccarum)」という種のネズミです。
酸素は地上の半分以下、気温は氷点下、水も植物もほとんどない。
そんな火星環境にもたとえられる高山の頂で、小さなマウスが生きていました。
南米アンデス山脈の標高7000メートル級で確認されたのは、「フィロティス・ヴァッカルム(Phyllotis vaccarum)」という種のネズミです。
2: 名無しのひみつ
何食ってんだ?
17: 名無しのひみつ
>>2
蜘蛛に養ってもらって食料にされてる最後の哺乳類みたいに風でなんかの実が飛んできたの食ってるんじゃない
蜘蛛に養ってもらって食料にされてる最後の哺乳類みたいに風でなんかの実が飛んできたの食ってるんじゃない