1: 2026/07/24(金) 14:54:22.00 ID:LaapglTh9
演技指導を装い、女性に性的暴行をしたとして、準強姦(ごうかん)罪で懲役8年の実刑判決(求刑10年)が言い渡されていた映画監督で会社役員の榊英雄被告の控訴審判決が24日、高等裁判所(鈴木巧裁判長)で開かれた。

無罪を主張した弁護人の控訴を棄却し、第一審に続いて懲役8年の実刑判決を言い渡した。

榊被告は上下ダークグレー色のスーツに青色のシャツ、黒縁メガネを身に着けて法廷に入った。

裁判長は弁護側の控訴を棄却し、第一審と変わらず懲役8年の実刑判決を言い渡すと、榊被告は、伏し目で話を聞き入れた。

起訴内容によると、2016年5月23日夜、東京都港区のマンション一室で、当時俳優を目指していた20代女性など2人の女優に対してに性的暴行をした疑い。

裁判長は「被告(監督)と俳優の関係を照らすと、立場の差を利用した悪質かつ卑劣な犯行。被害者の肉体への影響は計り知れず、避妊具を付けていないことから被害者の人格もかえりみていない」と判決理由を説明した。

榊被告は、週刊文春が22年3月、複数の女性俳優に性行為を強要した疑惑を報道。24年2月20日に準強姦の疑いで逮捕され、今年3月6日には、東京地裁から懲役8年の実刑判決(求刑10年)が言い渡されていた。
2: 2026/07/24(金) 15:07:05.71 ID:d3TbnHns0
一人につき8年

二人で計16年ぐらいにすべき
3: 2026/07/24(金) 14:56:44.73 ID:jwQMU9rH0
ざまぁ

キャスティングや演技指導、はたまた演技論を名目に好き放題やってる監督や俳優みんなこうなればいいんだよ