1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
「最低限度以下の生活」 生活保護費減額訴訟原告の小寺アイ子さん、孫にお年玉も渡せず
2: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
「人とのつながりを失うなど『健康で文化的な最低限度の生活』はできていない」。同大阪訴訟の原告団共同代表、小寺(こてら)アイ子さん(80)=大阪市旭区=は訴える。
孫に本をねだられても買ってあげられず、「ばぁば、お金ないの?」と聞かれ、胸が締め付けられた。
お年玉を渡すことも、クリスマスケーキを買ってあげることもできない。入学祝いも渡せていない。「おばあちゃんとして、してやりたい」。孫を思う気持ちはあっても、足は遠のくばかりだ。
孫に本をねだられても買ってあげられず、「ばぁば、お金ないの?」と聞かれ、胸が締め付けられた。
お年玉を渡すことも、クリスマスケーキを買ってあげることもできない。入学祝いも渡せていない。「おばあちゃんとして、してやりたい」。孫を思う気持ちはあっても、足は遠のくばかりだ。
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健康で文化的な最低限度の生活送れてるからそんな文句たれてる暇も余裕もあるんだよな
ありがたいことやね
ありがたいことやね