「論文の投稿料」や「専門誌への掲載料」、著者が払う側だったことが判明wwwwwww
【意外と知られていないアカデミア事情】
「論文の投稿料」や「専門誌への掲載料」
著者が“もらえる”のではなく“支払う”側💸
安い雑誌なら数万円
高いと百万円を超えるところも📝
研究成果を発信するにも
結構なコストがかかる。
— あやつじ@むし博士Vtuber (@Doctor_Ayatsuzi) July 17, 2026
博士課程の頃
出版社から
「1ページ30,000円で研究内容について執筆お願いします。」
といったメールが届いた。
「ついに私にも執筆依頼か… 」
と喜び5枚書き上げ
原稿料で何を買おうか考えていたら
「ありがとうございます。
では150,000円お支払いお願いします」
と送られてきた楽しい思い出。
— あやつじ@むし博士Vtuber (@Doctor_Ayatsuzi) July 17, 2026