弟が幼いころ性的いたずらをされたこと
弟は目がぱっちりしてまつ毛が長く、小さい頃はお人形みたいにかわいくて人目を引く存在だった。
だから結構神経質に変質者の類に合わないように幼稚園を卒園するまでは家族の誰かが弟の友達の家や公園まで送り迎えしていた。
ある日、お隣の家に男の子のお孫さん(中学生)が泊りがけで遊びに来ていて、お隣だし知っている子だからと安心して弟を遊びに行かせた。
そして帰ってきたら
「今日はねーxx君(隣のお孫さんの名前)に大事な所なめろっていわれて、なめて気持ち悪かったの」
「それでオレの大事な所もなめられてきもちわるかったの」
と笑って話された。本人に悪いことされたって自覚はないみたいだった。
話を聞いた母と私は「xx君がいる間はお隣に遊びに行かないでね」と約束させた。
本人は自覚ないから「気持ち悪かった話」を何の気なしにするので、「大事な所のことは人前で話してはいけないよ」とオブラートに包んで制止させた。
その後、両親はお隣の老夫婦にも何もいわなかった様子。
もうお隣の老夫婦も天寿を召され、家は売りに出され他の人がお隣さんになった。
弟の記憶のトリガーを引くような要素は家の周りにはないけど、
成人した弟がその記憶に縛られることがないように忘れていてほしい。
弟は目がぱっちりしてまつ毛が長く、小さい頃はお人形みたいにかわいくて人目を引く存在だった。
だから結構神経質に変質者の類に合わないように幼稚園を卒園するまでは家族の誰かが弟の友達の家や公園まで送り迎えしていた。
ある日、お隣の家に男の子のお孫さん(中学生)が泊りがけで遊びに来ていて、お隣だし知っている子だからと安心して弟を遊びに行かせた。
そして帰ってきたら
「今日はねーxx君(隣のお孫さんの名前)に大事な所なめろっていわれて、なめて気持ち悪かったの」
「それでオレの大事な所もなめられてきもちわるかったの」
と笑って話された。本人に悪いことされたって自覚はないみたいだった。
話を聞いた母と私は「xx君がいる間はお隣に遊びに行かないでね」と約束させた。
本人は自覚ないから「気持ち悪かった話」を何の気なしにするので、「大事な所のことは人前で話してはいけないよ」とオブラートに包んで制止させた。
その後、両親はお隣の老夫婦にも何もいわなかった様子。
もうお隣の老夫婦も天寿を召され、家は売りに出され他の人がお隣さんになった。
弟の記憶のトリガーを引くような要素は家の周りにはないけど、
成人した弟がその記憶に縛られることがないように忘れていてほしい。
734:
現在の弟さんはイケメン?
739:
>>733
そうだね。
そういうのって、すっかり忘れているかもしれないから何も言わない方がいいよ。
まー、何かの時に思い出してる可能性の方が大きいけど、触れない方がいい。
そうだね。
そういうのって、すっかり忘れているかもしれないから何も言わない方がいいよ。
まー、何かの時に思い出してる可能性の方が大きいけど、触れない方がいい。