気温が著しく高く、熱中症リスクの高い日が続いています。

そうしたなか、こちら大手建設会社・戸田建設の作業現場の写真です。

よく見ますと手にバナナと塩を持っています。

これは「食べる熱中症対策」として 取り入れられているものです。

実はこの塩バナナ、考案したのは山梨の医師なんです。

バナナに塩をかけるだけ。食べる熱中症対策として注目されている「塩バナナ」です。

西垣友香キャスター:

「最初に塩の塩味がガツンときて、そのあとにバナナの甘さが最後にまとめるみたいな」

「自分の味の引き出しの中になかった、しょっぱあまい味」

この塩バナナを考案したのが富士河口湖町にある介護老人福祉施設「はまなす」の施設長で医師の福田六花さん。

日本トレイルランニング協会の会長も務めていて、過酷な山道を走るランナーの栄養補給と熱中症対策のため2010年ごろからバナナと塩を用意したことがきっかけでした。

1: 名無しダイエット 2026/07/24(金) 16:52:43.09 ID:eA8qYDg50● BE:582792952-PLT(13000)
2: 名無しダイエット 2026/07/24(金) 16:53:21.55 ID:8pt/Qvob0
ぼくのモンキーバナナも🙊
4: 名無しダイエット 2026/07/24(金) 16:53:50.97 ID:yLkVpY6J0
最近の安いバナナ美味しくない