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漫画家・倉田真由美さん(55)が27日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本の警察官の“武器”について言及した。
「警官のテーザー銃所持について、真剣に議論を進めてほしい」と、米国の警察官が所持しているテーザー銃の導入について検討をはじめるべきだとつづった。
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テーザー銃は、米国の警察官が所持しているスタンガンの一種で、ワイヤー付きの電極を発射して、相手に電流を流して行動不能にする武器。
倉田さんは、熊本県で刃物を持った男に警察官が発砲した事案について「刃物をもつ相手に警察官が発砲するのは、自分や周囲の人の安全を守る上で当然起こり得ること。非難されることではない。警察は、萎縮しないでほしい」「発砲した警官が批判されることで、今後緊急の場面で警官が萎縮、逡巡する可能性が出てくる。走って逃げられることもあり得るし、刃物を持つ相手への発砲は自分や周囲の人間を守るために必要な選択肢。安易に非難するべきではない」などとポストしていた。
「警官のテーザー銃所持について、真剣に議論を進めてほしい」と、米国の警察官が所持しているテーザー銃の導入について検討をはじめるべきだとつづった。
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テーザー銃は、米国の警察官が所持しているスタンガンの一種で、ワイヤー付きの電極を発射して、相手に電流を流して行動不能にする武器。
倉田さんは、熊本県で刃物を持った男に警察官が発砲した事案について「刃物をもつ相手に警察官が発砲するのは、自分や周囲の人の安全を守る上で当然起こり得ること。非難されることではない。警察は、萎縮しないでほしい」「発砲した警官が批判されることで、今後緊急の場面で警官が萎縮、逡巡する可能性が出てくる。走って逃げられることもあり得るし、刃物を持つ相手への発砲は自分や周囲の人間を守るために必要な選択肢。安易に非難するべきではない」などとポストしていた。
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テーザー銃をアメリカから輸入すればトランプもニッコリ
3:
反対する理由なんてあるの?