2センチ以下の膵臓がん発見率、AIが専門医の2倍…神戸大と富士フイルムなどのチーム開発

治療が難しい膵臓がんの早期発見に向け、神戸大と富士フイルムなどのチームが、患者の腹部を撮影したCT(コンピューター断層撮影装置)画像を大量に学ばせたAI(人工知能)を開発した。

2センチ以下の小さながんを専門医より高い精度で発見できるという。

人間ドックなどの画像の精査に役立つことが期待され、診断支援システムとして実用化を目指す。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
1: すらいむ ★ 2026/07/16(木) 22:36:09.67 ID:4G9XcbnN
2: 名無しのひみつ 2026/07/16(木) 22:49:17.67 ID:UzK9ijvC
NHKトリセツショーで

特集してたよ