1:もん様!:2026/07/18(土) 13:27:52.20 ID:Rmf0XjqU0 BE:421685208-2BP(6555)

PHEVの代表格といえるトヨタの「RAV4」は、日常の買い物や通勤であれば、その多くを電気だけの走行でまかなえるバッテリー容量を備えている。

PHEVはBEVとガソリン車のいいとこ取り

より進んだ電動化の形として、自宅などでの外部充電が可能なPHEV(プラグインハイブリッド)や、エンジンを持たないBEV(バッテリー電気自動車)の存在感が近年高まっている。

これらのカテゴリーは、初期の導入費用は高めになりやすいものの、独自のメリットを多く備えている。

週末の長距離ドライブではガソリンを使って走行できるため、充電インフラへの不安を軽減しやすい点が強みである。また多くのPHEVは、災害時やアウトドアシーンでクルマから電力を取り出せる給電機能を備えており、「動く蓄電池」としての価値もある。ただし、急速充電やV2Hへの対応は車種によって異なるので注意が必要だ。

4:もん様!:2026/07/18(土) 13:29:05.28 ID:Rmf0XjqU0.net BE:421685208-2BP(5555)

(´・ω・`)PHEVとかよくわからないけど災害時にすごいってきいた
91: 2026/07/18(土) 18:15:55.45 ID:dMPBf5qt0.net
>>4

ハイブリッドだから充電スポット空いてなくても大丈夫だぞよかったな
105: 2026/07/18(土) 20:10:26.59 ID:HGQCywn/0.net
>>4

補助金貰うと災害時に自治体に協力する義務が発生する。避難所に電源提供したり。