1: ぐれ ★
7/31(金) 14:30配信
男性の育児休業の取得率が50.9%に上り、初めて5割を超えて過去最高になったことが厚生労働省の調査で分かりました。
厚労省によりますと、企業などで働く男性の育休取得率は、昨年度50.9%に上り、前の年から10.4ポイント増えて、過去最高になったということです。
男性の育休取得率が50%を超えるのは初めてです。
政府は2025年に男性の育休取得率50%を目標に掲げていて、これを達成したことになります。
厚労省の担当者は「企業などが男性の育休促進の取り組みを積極的に進めていることや、若年層も取得に対して非常に積極的なことが要因」などと分析しています。
政府は、2030年までに男性の育休取得率85%を目標に掲げています。
昨年度の女性の育休取得率については、前の年よりも1.7ポイント増えて88.3%となりました。
男性の育児休業の取得率が50.9%に上り、初めて5割を超えて過去最高になったことが厚生労働省の調査で分かりました。
厚労省によりますと、企業などで働く男性の育休取得率は、昨年度50.9%に上り、前の年から10.4ポイント増えて、過去最高になったということです。
男性の育休取得率が50%を超えるのは初めてです。
政府は2025年に男性の育休取得率50%を目標に掲げていて、これを達成したことになります。
厚労省の担当者は「企業などが男性の育休促進の取り組みを積極的に進めていることや、若年層も取得に対して非常に積極的なことが要因」などと分析しています。
政府は、2030年までに男性の育休取得率85%を目標に掲げています。
昨年度の女性の育休取得率については、前の年よりも1.7ポイント増えて88.3%となりました。
4: 名無しどんぶらこ
結婚出産を難しくすればせっかくの機会だからと行使する人が増えるってことですな
5: 名無しどんぶらこ
こういうゆとり福利厚生はもうやる必要ないと思うわ